未知との遭遇 ファイナル・カット版のネタバレレビュー・内容・結末

『未知との遭遇 ファイナル・カット版』に投稿されたネタバレ・内容・結末

昔通常版を観た時は途中で寝てしまったが今回はちゃんと鑑賞。

エンタメ度は低く長くてのんびりしたストーリーなので眠くなるのも仕方ない作品だと思いつつ、壮大かつ神秘的な"未知との遭遇"シーンはなんだか…

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U-NEXT/字幕


スピルバーグ強化月間。

ずっと宇宙人モノだと思っていたけど、人生を狂わせるほどの"何か"と遭遇してしまった側の話だった。その時の衝撃と衝動について。

一斉に空を指差すイン…

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ガワの造詣ならば、クリストファー・ノーラン、スタンリー・キューブリックと並ぶレベル。
ただ、内容はアッサリした割にはスロースタートに感じた。
本当に音で会話するのは天才だと思う。

【評価】
脚本7…

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ディスクロージャーデイ予習

終盤は不思議な感覚

本当に未知のものに出会ったときまさにこういうふうになるんだろう

最後のほうに出てくるマザー・シップのカッコ良さに大満足!画面いっぱいに、ぬっと現れる。畏怖の念と、それを上回る好奇心。およそ50年前の映画だが、今見ても古さを感じなかった。現代のCG技術と比べたらチ…

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いい映画だった。あの時代には未知なものが多かったはずなのに、スピルバーグの想像力の高さは異常。実際あり得そうかもとか思えてくるし、物語が現実に寄りすぎていて恐怖が膨らんでいった。ただ同時に、好奇心が…

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流石スティルバーグ。最初の45年にいなくなった軍人たちの飛行機を紹介しておいて最後に実は宇宙人と一緒にいたっていうのが面白すぎる。途中まで忘れてました。本当に最後までじっくり見せないのがすごく好き。…

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色々自分が観てきた映画の元ネタなのはわかった。映像的には当時としては凄かったのかなと思った。
主人公の家庭は崩壊して、壮大な音楽の中1人で宇宙に旅立つラストは斬新だけど、残酷にも思った。

人類と宇宙人のファーストコンタクトに音楽を用いるという発想はなんてロマンチックなんだろう
言葉が通じなくても、互いに音を送ってコミュニケーションを図ります
音はメロディになりやがて重なり合ってハーモ…

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宇宙船の大きさ感じられる撮り方が良かった

妄想だと思われてたものが本当になる、実際夢を追いかけるのは他人から見たら変に思われるよね

巨大宇宙船が現れて、皆上を向くから侵入者に気づかないのが面白か…

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