この前アナーキーのライブ行ってガス人間で野村周平見たのでこれにたどり着いた!
もっとラップバトルウェイウェイ!みたいな映画かと思ったら違った〜🎤
ラッパー、音楽に辿り着くまでの家庭環境、心情の変化…
ゴミだらけの街で見つけたやりたいこと、そしてそのゴミの中からのサンプリング。 anarchyが監督やってる割には堅実に作られてて意外だった。
作中での吃り設定と倫理観に違和感あったけど、倫理観は川崎…
爆弾犯の娘を読んで観たくなった作品。
前半は主人公の置かれた環境、取り巻く人間たち、ラップに惹かれていく主人公の心情がリアルに感じられたが、終盤は打ち切り漫画のように浅く駆け足な感じがした。
久しぶ…
脚本は、「爆弾犯の娘」梶原阿貴。本書を読んだので本作を見る羽目に。製作がエーベックスとアミューズか。ラップ映画と言うと「8マイル」が思い出される。そして、「あの夏、いちばん静かな海」の様な展開だ。エ…
>>続きを読む世知辛くて冷たくて
何でこんなに。
重くて鬱屈している中、
割と淡々と進むストーリー。
それが苦しい。
ヒップホップと合っているのが
子憎たらしくて、
寧ろそれがよいのかも。
にしても、キツイ。
主…
特につまらないわけではないが
面白くもない映画。
吃音者がラッパーに憧れる話。
貧乏なわりに普通に生活してるし
なんだかよくわからんままいい話で終わる。
キャストは意外と揃っていて
野村周平主演。
…
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ラッパーのANARCHY初監督作品。
特に映像で印象に残るシーンはなかったけど、エンドロールの文字が動くのだけ印象に残った。笑
ヒップホップでよくある成り上がり系の話かと思ってたけど、…
©2019 映画「WALKING MAN」製作委員会