新聞記者のネタバレレビュー・内容・結末

『新聞記者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

取り上げられてる事件と松坂桃李さんの演技力で何とか観れたけど、映画としてはリアリティも緊張感も中途半端だった

まず起きてる出来事に対して、主人公・吉岡エリカのキャラクターの温度差

そもそもこの映…

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う〜〜〜ん

まぁまずは松坂桃李にありがとうですわ
色々気になるところはありつつも、よくここまでわかりやすく(時事ネタに疎い人でもなんとなく元ネタがわかりそう)実際の事件をフィクションに盛り込んだな…

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面白いっちゃ面白いけどラストに向かう部分がよく分からなかった…

結局「生物兵器、軍事利用」は二人の妄想だったの??
って所なのですが、神崎さんの手紙にはハッキリとは書かれていないけど防衛省とあった…

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【新聞記者】Japanese movie 2019

 これは見ておきたかったけど、ベースとなった原書を読んでひとまず済ませておいたもの。

 シム・ウンギョンの拙い演技は、逆にリアリティを高めてい…

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こんなにも命の価値が軽い世界

この国の民主主義は形だけでいいんだ

1984年

今まで話題になっても見ずに先にNetflixの方を見てしまったので物足りなさがあった。都合の良い展開で圧倒的にNetflixドラマ版の方が凄く好きです。

目に光が失っていく松坂桃李が見たいので、そ…

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社会問題や風刺で重たい。あんな暗い部屋でパソコンポチポチされてたらフィクション感強くですきで気になる
ストーリーはよめるが松坂桃李よいね、ラスト憔悴しきって無言の3文字屈して終わりなのか…

−国家権力は手が届かない存在だが世論は私達が決める。偏った情報に惑わされず広い視野を意識し自らで判断する力が必要。

最後の「ごめん」ツラい。真相を追究するために動くが最後は守るべき家族のため自分の…

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【総括】
普通におもしろかった
有名俳優の方々よくこれに出れたな(褒めてます)

【メモ書き】

マーティンのモデル知ってるような
望月さん!!

後藤さゆりてあの

週刊ブンチョウ

ネカマ

神…

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ラストの意味が気になって仕方ない。松坂桃李の表情がすごかった。

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