新聞記者のネタバレレビュー・内容・結末

『新聞記者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

MVP:松坂桃李
次点:高橋和也

かなり“ヒリついた”映画。社会派サスペンスとして話題になったけど、実際はそれ以上に“組織の中で、自分を殺し続ける苦しさ”を描いた作品だと思う。観ててスカッとするタ…

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見応えのある映画でした。
ただヒロイン役は他の方で良かったのではないかと…
彼女の出る作品は毎回 他の人でいいのではと思ってしまい ずっと違和感を感じながら見てしまう。

松坂君の演技がいつも以上に…

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日本のアカデミー賞の最優秀作品賞を受賞した政治サスペンス映画。

新聞記者・吉岡エリカ(シム・ウンギョン)が政治の闇に切り込む。
一方、内角情報調査室の杉原(松坂桃李)は組織の在り方に疑問を感じ始め…

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取り上げられてる事件と松坂桃李さんの演技力で何とか観れたけど、映画としてはリアリティも緊張感も中途半端だった

まず起きてる出来事に対して、主人公・吉岡エリカのキャラクターの温度差

そもそもこの映…

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う〜〜〜ん

まぁまずは松坂桃李にありがとうですわ
色々気になるところはありつつも、よくここまでわかりやすく(時事ネタに疎い人でもなんとなく元ネタがわかりそう)実際の事件をフィクションに盛り込んだな…

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面白いっちゃ面白いけどラストに向かう部分がよく分からなかった…

結局「生物兵器、軍事利用」は二人の妄想だったの??
って所なのですが、神崎さんの手紙にはハッキリとは書かれていないけど防衛省とあった…

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【新聞記者】Japanese movie 2019

 これは見ておきたかったけど、ベースとなった原書を読んでひとまず済ませておいたもの。

 シム・ウンギョンの拙い演技は、逆にリアリティを高めてい…

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こんなにも命の価値が軽い世界

この国の民主主義は形だけでいいんだ

1984年

今まで話題になっても見ずに先にNetflixの方を見てしまったので物足りなさがあった。都合の良い展開で圧倒的にNetflixドラマ版の方が凄く好きです。

目に光が失っていく松坂桃李が見たいので、そ…

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社会問題や風刺で重たい。あんな暗い部屋でパソコンポチポチされてたらフィクション感強くですきで気になる
ストーリーはよめるが松坂桃李よいね、ラスト憔悴しきって無言の3文字屈して終わりなのか…

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