ルパン三世 グッバイ・パートナーの作品情報・感想・評価

「ルパン三世 グッバイ・パートナー」に投稿された感想・評価

N

Nの感想・評価

3.3
大好きな次元の貴重なプライベートを覗き見るストーリーが、非常に萌える。
また、最後の不二子ちゃんのセリフは泥棒でない一般人にも何故かびしっと響く。
「通帳に書かれてる数字なんてただのデータじゃない。私そういうのには全く燃えないの。それに比べて、これは歴史的な芸術品で、何よりも美しい。あぁ私今最高に幸せだわ‼︎」
たなか

たなかの感想・評価

3.0
とにかく次元が格好いい。幸せでいてくれ〜! 裏切ろうとも、根底には一緒に過ごした時間と絆があるから、相手のことを信じていられる。その強さが素敵だった。
モチーフのショパンをよく知らないのと、AIがはちゃめちゃに強くて、そこはちょっと引いちゃったかな。
ゴン吉

ゴン吉の感想・評価

4.0
テレビアニメ「ルパン三世」のテレビペシャル第26弾。

今回ルパンが狙うのは、“タイムクリスタル” 
このお宝は、中国の海底に厳重に保管されており、全世界を混乱に陥れるスーパー量子コンピューターの起動の鍵となる。
ルパンはお宝を手に入れることに成功するが、相棒の次元大介に裏切られて、横取りされてしまう。
次元が裏切った真の目的は? 

ルパンシリーズの名作「カリオストロの城」のオマージュシーンもあります。
「カリオストロの城」の次元大介版といったところ。
旧ドイツ軍列車砲ドーラの800㎜大型徹甲弾が相手を叩きのめします。
お馴染みの石川五右衛門と銭形啓刑事、峰不二子が盛り上げます。
峰不二子が欲しかったのはアナログ時計の「ミステリー・ウォッチ」。
やはりアナログが良いですね!

「このお花をお守りにして頑張ります!」
「大丈夫 君なら上手くやれるよ それに困ったことがあれば必ず俺が駆けつける と言っても俺が出来ることなんて銃をぶっ放すことぐらいだから 何もない方がいいけどな!」  

地上波TVで鑑賞
メイ

メイの感想・評価

-
vs 次元でめちゃくちゃ期待してたけど
私の頭が追いつかんくてえ!分からん!
ってなってる。面白みが分からなかった。
悲しい。
きこ

きこの感想・評価

-
いつぞやの金ロー。途中まではめっちゃ設定作り込んでる!って感じだったけど、後からガバガバになってきたかんじあるなあ。でもやっぱルパンはわくわくする!最高の3人だ!
なほ

なほの感想・評価

3.4
ルパンvs次元で、ルパン側にとっつぁんがつくっていうのは構想的にもすごくおもしろい!!!

個人的には加藤先生すごく気になりました。
キャラやば。


まじでAIの暴走の恐ろしさを垣間見たというか、人工知能が人類を越えて、人類を排除しようとする日が来るのかな、、、
なんて考えはだいぶ偏ってますね。


とにかく、今回のルパンの青シャツ×黒ジャケットすごく好きです!!


そして怪盗と刑事のこれほどの仲はそうそう見ないもんだよなって改めて思いました。
レク

レクの感想・評価

3.0
完全オリジナルストーリー。
史上最強の敵、裏切りの代償、IT社会とAI暴走。
盛り込みすぎたが故に内容は散漫に。

もっと副題に絡めた次元大介というひとりの男のパーソナルな部分の深掘りエピソードを期待したが、見事にその期待を裏切られる。
それでも次元のかっこよさには痺れた。
じゅん

じゅんの感想・評価

3.5
AIやドローン、量子コンピュータなど現代の技術のことがテーマになっていて面白かった。

キャスティングがまるでラピュタ、
ルパン3世版ラピュタ。

アリサ=シータ
峰 不二子=ドーラ
タイムクリスタル=飛行石
ピアノ(音符)=おまじない
エミルカ(量子コンピュータ)=ラピュタ
ロイフォレスト=ムスカ
アメリカ大統領=将軍
感想川柳「マンネリが ここまで続くと 安定感」

TVでやってたので観てみました。_φ(゚Д゚ )

ルパン三世との共謀の容疑で、銭形警部に逮捕令状が出される。それを知ったルパンはテレビに出演し誤報であることを伝えるが、誤解を解く代わりに特別なダイヤモンド「タイムクリスタル」を盗むはめになる。そのダイヤは、世界征服をも可能にするスーパー量子コンピューター・エミルカを起動するために必要なものだった。ルパンは見事ダイヤを盗むことに成功するが、仲間のはずの次元に奪われてしまい…というお話。

ルパン三世のTVシリーズ26弾( ゚A゚ )

ルパン三世はほとんど見てないので
昔とアニメの絵がなんか違う(笑)(^o^;)
不二子ちゃんが不二子ちゃんじゃない

ドローンが出てきたり量子コンピューターが出てきたり現代っぽさ満載( ´ー`)

シンギュラリティという言葉まで
使ってましたしね( 。゚Д゚。)

ルパンは良くも悪くもだいたいの展開は同じなので安心感はあります(。-ω-)ノ

次元の様子がおかしいのはそういうことだったのか( ゚ 3゚)

ラストの展開はかなり意外でした(‘ε ’)
AIもバカにできない( ゚∀゚)




んでまず( ´∀`)/~~
>|

似ている作品