20250317のツイート。
大阪アジアン映画祭でのワールド・プレミア、めちゃくちゃ感動した。いままで機会がなかったからまったく知らなかったヴィジュアル系に出会えて嬉しい。高校生同士のわちゃわちゃ…
青春がつまりに詰まってた……。
バンギャまではいかなかったけど通りました、ヴィジュアル系。
そんでもってどこか懐かしくも感じたイケオジはテニプリ歌手さんでした。
主人公が危うい感じのふわふわした若者…
文化祭で踊るNewJeans(陽の光、現在)。ライブハウスで鳴り響くV系ロック(夜の闇、過去)。その両方を肯定すること。2020年代の少女が、90年代の夢の跡地で母の青春と邂逅し、そしてまた自分の青…
>>続きを読む面白かったのがビジュアル系が題材だけど、ビジュアル系の布教や魅力を過度に伝える映画ではなかったという点。
この手のジャンルや地方都市を題材にした作品だと、その魅力を伝える内容に尽力してるというのが…
ライブシーンの音響設計がライブハウスそのものでテンション爆上がりした。宮崎監督はそこら辺の芸が細かい。意地の悪い女キャラは相変わらずありがちすぎて笑ってしまうけれど、ベタベタ演出でも確かに物語を前へ…
>>続きを読む目黒鹿鳴館を追ったドキュメンタリー『追憶と黎明』という特典映像付き。目黒鹿鳴館という名前は知っていたが、移転につき営業を一旦終了していたことまでは知らなかった。SUGIZOやPATAに混じって東海林…
>>続きを読む33本目
大阪アジアン映画祭
【舞台と時代背景】
東京都内
目黒鹿鳴館
ほぼ現代
ヴィジュアル系音楽カルチャー
1990年代の黄金期を経て、2000年以降は低迷
若者のアイデンティティや性の多様…