V. MARIAの作品情報・感想・評価

V. MARIA2025年製作の映画)

上映日:2025年04月01日

製作国・地域:

上映時間:94分

ジャンル:

配給:

3.5

あらすじ

『V. MARIA』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

リバイバルで鑑賞。大テーマとして親子3世代家族愛が一番心に残った。おばあさんの懐の深さと教育のなせる技よ。普通娘(主人公の母親)とは趣味や父親不明で1人で育てることで険悪になるところ、きちんと節度は…

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2026年(令和8年)7月5日(日)
K's cinemaにて鑑賞

うーん、浅いし薄い映画でした。

詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.com/entr…

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v系文化は興味あったからそれなりに楽しめた。
馴染みのない人はどう観るんだろうか。
4.1

母親の遺品で、かつて母がバンギャである事を知る。そして自分の同じ名前の音源を見つけ面影を追う。

宮崎大祐監督の最新作。25年の作品ですがようやく。(きっと昨年は会場の都合で爆音映画祭が開催できなか…

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高崎映画祭第39回2026年
邦画セレクション

舞台挨拶
宮崎大祐 監督

20250317のツイート。

大阪アジアン映画祭でのワールド・プレミア、めちゃくちゃ感動した。いままで機会がなかったからまったく知らなかったヴィジュアル系に出会えて嬉しい。高校生同士のわちゃわちゃ…

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青春がつまりに詰まってた……。
バンギャまではいかなかったけど通りました、ヴィジュアル系。
そんでもってどこか懐かしくも感じたイケオジはテニプリ歌手さんでした。
主人公が危うい感じのふわふわした若者…

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紅茶
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まりあちゃん・はなちゃん尊いと思いました🫶
LIVEに行きたくなりました!
2.9

文化祭で踊るNewJeans(陽の光、現在)。ライブハウスで鳴り響くV系ロック(夜の闇、過去)。その両方を肯定すること。2020年代の少女が、90年代の夢の跡地で母の青春と邂逅し、そしてまた自分の青…

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面白かったのがビジュアル系が題材だけど、ビジュアル系の布教や魅力を過度に伝える映画ではなかったという点。

この手のジャンルや地方都市を題材にした作品だと、その魅力を伝える内容に尽力してるというのが…

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