クリスチャン・ベイル久々に見た
作中曲渋くて全部いい
フェラーリのじいちゃんかっけえ
持病の薬をうまいからって理由で飲んでるジョーク良いな
呆れた"サノバビッチ"は良い
これまでの会話劇もかな…
7000rpmの世界。ル・マンでフェラーリに挑むマシン開発する、マッド・デイモンとクリスチャン・ベイルの演技派2人が男臭いまるで日曜劇場なドラマ、経営サイドの圧力あり、迫力のレースシーンあり、大満足…
>>続きを読む男の熱き心が煮えたぎる映画!
実話ベースとの事。
どこがフィクションかは調べないのが男気
マッド・デイモンと
クリスチャン・ベールがかっけー
この2人いいじゃん。
実はマッド・デイモンの映画は…
別に車好きではないけど
それでも充分に楽しめるカタルシスは
あった
ただただフォードとフェラーリで
技術力、ドライバー同士の戦いを
するだけではなく
フォード経営陣とのいざこざもあって
そのなかでど…
いい感じの作品だった。
1960年代アメリカ
フォードはルマン24時間耐久レースへの参戦を決定
フェラーリと連携しようとするも袖にされ、真っ向勝負へ
この頃のアメリカはまだ、ものづくりのマインド…
フォードのル・マン制覇に貢献したケン・マイルズとキャロル・シェルビーの伝記映画。
私事ながら、先日テレビを42インチ2Kから65インチ4Kに買い替えて初めて見た映画。大画面でのレースシーンは圧巻の一…
実話に基づくフォード社のレース覇権争奪物語。優秀な車は、真にレースへ向き合えるエンジニアとドライバーで成り立つものと、ビジネス感と相反する浪漫がアツすぎる。
タイトルほどフェラーリの影が薄く、あくま…
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