
アクション、伝記、自動車レース、カーチェイス
1959年、ル・マン24時間レース、アメリカ人レーサー、心臓病、引退、カーデザイナー、薬、自動車整備工場、趣味のレース、凄腕のイギリス人ドライバー、ス…
人間ドラマとしてもビジネスドラマとしても中途半端。
映えを狙ったのか、主人公たちは街中でも事故ギリギリの危険運転をして、車やレーサーへのリスペクトは感じられない。
レース中にフェラーリのピットから…
このレビューはネタバレを含みます
この映画ベタ褒めの人がいるが、そうなのか?
フェラーリのピットからこっそりストップウォッチ2個を盗んでラップ計測を阻害したのがチーム監督で主役の主人公なのに?
フェラーリチームのピットレーンにわ…
レース後の例の走り(7.000回転云々のところ)以降は、蛇足じゃない?正直に言えば7.000回転云々のシーンも蛇足だと思うのだけど。
ああいう広くて長い道でなら、MT車に乗りたいね。日本の狭っこ…
フェラーリとフォードが手を組み会社設立しようとしたところフェラーリからしっぺ返しをもらったフォードは、フェラーリ圧勝のルマンで勝利を勝ち取ることにした。元レーサーであるシェルビーに白羽の矢が立ち、彼…
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会社の未来を賭けた勝負!
こだわり、プライド、技術などいろいろ
あってレースや車について知らなくても
楽しめた。
昔のレーシングカーでもスピートは
速いし、ちょっとレトロな見た目も
良かった。
…
実話を元にした作品。ル・マン24時間レースにて無敵を誇ったフェラーリにフォードが挑む。
レースシーンの迫力と2人の友情は良かった。
ただ実話に忠実な為にレースのオチもひどいし、最期も悲しい。これが…
アメリカ版頭文字D
ドラ息子社長を助手席に乗せて、現場を分からせるシーンもいい。
そしてやっぱりレースシーンが最高。
実はを元にしてるからしょうがないけど、明らかな死亡フラグとか予定調和すぎる流れ…
©2019 Twentieth Century Fox Film Corporation