このレビューはネタバレを含みます
カメラワークがまるでマーク・デュプラスのそれにそっくり!真似っこか?!と思ったら本人だったwww
デュプラス兄弟の監督作品は全体的に盛り上がりに欠けるんだけど、最終的にじ〜んと心に染みるのが特徴的…
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自主映画を撮ろうと山小屋に来た男女4人が
袋を被った何者かに襲われるホラーかと思ったら恋愛友情ドラマだった
カメラのブレや画質も気になり最後まで観ると肩透かしを喰らうが、何故か引き込まれて観てしまう…
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予想外の展開!?って訳でもなく、見どころもなく、終始だらだらと展開してくストーリー…。
どっきりでしたー!皆の怯える様子を撮影してましたー!…なんて、こんなことされたらガチで縁切るレベルにキレ散らか…
2008年、アメリカ、ホラー。
マンブルコアならぬマンブルゴア(マンブルコアの手法で作られたホラー映画)
うん……そうね……(遠い目)
特に感想はない……。
ホラーとしてみると新鮮味はないし、カ…
デュプラス兄弟。インディな土壌で、メタのように「映画」を小馬鹿にしているフリをして、実はシッカリとした手法でドラマを立ち上げ、綺麗に落としている。普通に上手い。キャメラはエセドキュメンタリー風、おそ…
>>続きを読む4人の男女が自主制作映画を撮ろうと山小屋に宿泊するが、撮影は上手く進まずギスギスしだす始末。更には、1人が「紙袋を被った変な男を見た」という発言から場は恐怖に包まれる…。
ジャケの珍妙さから以前よ…
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自主映画を制作する為に山小屋へと集まった4人の売れない俳優たちを襲う恐怖を描いたマンブルコア・スリラー。
スターを夢見る女優の卵、ミシェルを演じるのは後に映画監督/脚本家として大成するグレタ・ガー…
シンプルにストーリーとしては面白い。
オチとクレジットを見て、チャドが主演だったのね、とふに落ちた。
身も蓋もない感想だけど、スリリングなシチュエーションなので、イケメンキャラが欲しいと思ってし…