グレタ・ガーウィグの移ろげな感情表現と ぶれるカメラワークも初期衝動を感じていい
途中のトランペットを一緒に吹くシーンがよくて この関係この空間が一番幸せを感じれる人なのではと思ってたらラストシーン…
ジョー・スワンバーグ監督、グレタ・ガーウィグ主演のアメリカ・インディペンデントの重要作。
舞台はシカゴの夏。大学を卒業したばかりの主人公ハンナ(グレタ・ガーウィグ)は、映像制作会社でゆるいインター…
『ハンナだけど、生きていく』は、主人公の日常や人生をシンプルに描いていて、その飾らなさが魅力だった。映像の雰囲気も自分の好みに合っていて、主人公の率直な感情が作品全体に溢れている。ただ、主人公自…
大学を卒業したばかりの夏。制作会社でゆるい仕事をこなすハンナは、自らの傲慢さと向き合っていく。
関わる男みんな傷付けていくハンナが大好き。
特に別れ話の空気感が絶妙!
弛緩した空気から、一瞬にし…
【無理そう🙅🏾♀️】
おトイレ回数 : 7回
00:02:30〜(2分)
・グレタ・ガーウィグ おっぱい
00:23:30〜(0.5分)
・グレタ・ガーウィグ ヘア
00:26:30〜…
家で観たからか体調があんまだったからかなんかあまり入り込みきれなかった…
映画館で観たらまた違ったと思う。
「恋人の影響で同じこと言ったりしない」といってるのわかる〜と思った。考えが近しいひとを好…
身も蓋もないほどのリアルな日常と小さなドラマ。
お風呂でトランペットを吹くグレタ・ガーウィグ。
全てが始まりの輝きに満ちている———山崎まどか(コラムニスト)
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