
生理の時は、寺に入れなかったり
生理の話そのものがタブーすぎてびっくり
昔の日本も生理中の女性は蔵に閉じ込められてたらしいし
生理との向き合い方が、女性の社会での取り扱われ方の象徴になっている気がす…
考えてみれば史上最も被差別者の数が多いのは女性差別で、その根源として生理に対する偏見がある。この女性側の取り組みで偏見が縮小するのかもしれないけど、本来変わらなくちゃいけないのは男性側だよな〜と。
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興味深い内容。こんなにも生理がタブー視されている状況が、日本人としては信じがたい。
自分で作って、自分で販路を見つけて、というアナログさに自分なら心が折れそうだけど、この人たちは自分たちで切り拓い…
素晴らしいソーシャルビジネスの例。
ナプキン使用率10%のインドにおいて、田舎にナプキンを作る機会を設置し、女性のナプキンの使用率を高め、さらにお金まで稼がせる。
ニューデリー郊外では、そもそも女…
このレビューはネタバレを含みます
作った安価なナプキンを実演販売したりして、収入を得る。
自分で働いたお金で夫から敬意を得たり、弟にスーツを買ってあげたりして誇らしそうな彼女たちが可愛かった。はにかむような笑顔が良いね。
とても良…
インドの小さな村に生理用ナプキンの製造機を導入し、安価なナプキンの製造と販売を行うことで自立を目指す女性たちのドキュメンタリー。
映画「パッドマン」に続いて鑑賞。
今作だけだと少し分かりづらく感じ…
生理は「汚れ」「病気」「生理中は寺院に入ってはいけない」等々の文化の中で、女性たちがナプキン製作のマシーンを使って、みんなで作って売ってお金を得る、というエンパワメントされる話。ナプキン製作マシーン…
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