09/20/2026
写真を撮ること
存在を映すこと
家族とは。
2年半連絡なしで写真学校行ってたり、倒れたお父さんを置いて東北行ったり、この世界でやりたいことがあって、それを支える存在として…
二宮和也が「変な家族写真」を撮って、カメラマンとして、賞までとるものの、写真集の「お客様」が東日本大震災で被災して、確認しに行って、そのまま現地で、被災現場から収集した泥まみれの「家族写真」を「本来…
>>続きを読む最初は愉快だが、兄が許可取りなどの、面倒な仕事をするのにモヤモヤしながら観てたが、震災からは作品の雰囲気がガラッと変わり、何処となく喪失感が溢れていた印象。
小野くん達と写真返却ボランティアをする下…
カメラもちたくなる、
これまでで得て、そして失ったものを残せるのは記憶で、その記憶で残すことを助けてくれるのが写真、
つらい時など、
時には生きる活力になってくれる。
写真の大切さ、家族にユーモア…
笑える所もあり、全体を通してあったかい映画だった。
全員が政志を好きなことが伝わって来た。やりたいようにやれってあの状況でなかなか言えないと思う。こんな素敵な家族を自分も作りたい。あんなお父さんに…
なんでか知らないけど録画されてました(笑)
せっかくなので観てみる。
こういう日常系?の作品は
あまり進んで観る気にはならないんですけど
普通に面白かったです!
浅田家の家族写真がとにかく素敵!…
今更の鑑賞。すごく良かった。ノリノリの浅田家メンバーかわいい。やくざの写真好きすぎる。お宅を貸してくれたのであろうご夫婦の温かな表情も。途中、別の映画かと思うほどの苦しいゾーンに入るものの、写真の力…
>>続きを読む全体通して泣けてすごいいい話!だけど、短編集みたいに感じちゃってやっぱ震災後のお話が印象に残って、クレジットの時に流れる家族写真で色々思い出す。最後はみんな元気だし子どもも出来てるしで、めちゃくちゃ…
>>続きを読む(C)2020「浅田家!」製作委員会