このレビューはネタバレを含みます
詩人でありパンクミュージシャンの『ジム・キャロル』の自伝的小説、『マンハッタン少年日記』を原作とする映画。
主人公ジムが薬物に溺れ、仲間の不良たちとの刹那的で退廃的な日常を描く。
⚠️以下から重…
2026年 8作目
プリオみたさでずっと見たかったけどなんかなー重そうだしなーとずっとみてなかった
やっとみたけどプリオかっけえ
そして落ちるとこまで落ちてよく這い上がれたなと
ここまで這い上がれ…
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詩人という性質ゆえか、
意識の歪みや恍惚を
言葉へ変換していく場面が
とても鮮やかだった。
ドラッグものの映画って
妙に音楽が洗練されてるよな〜
“快感” を音で代替しようとする
演出の皮肉にも…
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ディカプリオ鑑賞
挿入曲がどれも名曲ロック揃いでイカしてて最高
めちゃガリガリに細いディカプリオのほぼ裸体がやたらに放出される
ドラッグでどんどんヘロヘロに堕ちていく少年たち
ホモ相手に身体…