繊細な映画。
街の様子もビクトリアン様式の家もそして何より主人公が繊細。
心が疲れているときにそっと優しく包み込んでくれるのがマイホームであり、ホームタウン。そんな温かい気持ちを思い出させてくれた…
日本に住んでいたら当たり前のように感じてしまう「家に住む」ということ、「家がある」ということが、自分を、自分たちを守ってくれるということの本当の意味がこの映画にはある
ジミーにとって嘘と真実、愛と…
あらゆる点で新鮮さを感じたが、当時20代だった監督が制作したという事を鑑賞後に知り、腑に落ちた。
冒頭の勢いで、この映画は絶対に面白いと確信した映画という点では、同じく20代のグザヴィエ・ドランによ…
▶︎2026年:76本目
▶︎視聴:1回目
・本人が本人役、ということでしょうか。はたまた偶然か・当たり前かのように思われる認識を、実は当たり前にみんな意識できていないことを知るための共有空間コミ…
滅茶苦茶いい映画を観た…映像がカッコよくてきれいで、最初からうっとりしてしまった。
あとデミ映画すぎた。恋愛関係に吸収されない二人組が大好きなのでうれしい。大切だから逃げちゃうしさよならは言えないん…
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