ラストブラックマン・イン・サンフランシスコに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ』に投稿された感想・評価

hiro
3.6
記録用

1946年
ジミーフェイルズ一世
ウィッチハット屋根
思い入れ
親子
友達
銃社会
不法占拠者
不動産
登記簿
芝居
親友
3.8

▶︎2026年:76本目
▶︎視聴:1回目

・本人が本人役、ということでしょうか。はたまた偶然か・当たり前かのように思われる認識を、実は当たり前にみんな意識できていないことを知るための共有空間コミ…

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k
3.5
最初のスケボーシーン好き。歌のパワーもすごい。
住んでる街を卑下することでは何も生まれないな
映画館で観た時はまだA24の存在を知らなかった。
こんなアメリカ映画もあるんだなぁと
思っていた
3.5
ボディビルダーでジョナサンメジャースに魅せられて鑑賞。

叙情的で、ストーリー的にはちょっと地味で退屈な展開。こういうのを見たい気分の時だったら俄然ハマるし嫌いじゃない。
文化の違いもあるから、この映画のテーマに関して深く感情を抱くのは難しかった。
モントを演じるジョナサンメジャースの演技が凄すぎる。
2人が歩んできた日々こそ大切な居場所だったのだと思う。
daiki
3.2


ジェントリフィケーション
→再開発などにより街が高級化、富裕化

「街を出ても負けじゃない サンフランシスコの負け くたばれサンフランシスコ」

「街を愛してる?」
「ここに住んでるけど愛さなきゃ…

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素晴らしき友人モント 

サンフランシスコをこよなく愛する黒人青年ジミーと
友人モントの友情物語。
いや、サンフランシスコ愛というよりも少年時代の思い出への
固執なのか。
ジミーは父親から教えてもら…

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ちょっと冗長に感じたところもあったけど落ち着くきれいな映画だった
静かでよい
家というアイデンティティ、喪失
自分は何があるかなー
スケボー二人乗りいいね
二人の関係性好きだよ
3.7

「家」という主題でここまで描けるんだなあと感心。日々の修繕、決して家のことを大切にしてはいなさそうな家主への目線からも、「祖父が建てた」家と街に誇りを持って、それがアイデンティティーになっている。街…

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