中川龍太郎作品。
フェスでカネコアヤノを生で観たので
カネコアヤノの光の方へ♬が主題歌のこちらを鑑賞。
松本穂香の澪が銭湯に居候するお話。
黒猫チェルシーの渡辺大知もいます。
スッポンのフルコース…
わたしは光をにぎっている
観終わった後、つぶやきたくなる。
人は、変わることに対して恐怖や嫌悪を抱くことが多い。けれど、街や人が変わることは悪いとは限らない。
再開発が進む下北沢も、劇場やライブハ…
個人的に
久しぶりメッセージ性のある映画だった気がする。
少し前向きになれたし明日からも頑張ろうと思えた。
特に内容が残るって訳ではないが
観賞後なんか優しい気持ちになれた☺︎
主人公とかに共感で…
都市の再開発という出来事は、どちらかといえばまあ見た事がある程度。
世代的にも丁度そういうことを目の当たりにする場面は少なめだと思う。
昔から、という程に昔に生きてきていないし。
馴染みの、とい…
「わたしは光をにぎっている」
引きの構図や俯瞰の絵の美しさ✨
"光"を取りこむ映像の美しさ✨
銭湯のお湯がキラキラ透き通り綺麗なのに見惚れ
お湯の音が耳に心地よく優しい…。
銭湯の「伸光湯」を舞台…
先週、フィルマークスの試写会にて鑑賞。主題歌がカネコアヤノなので、観てみたいなと思っていた作品。中川龍太郎監督のこれまでの作品を観たことはなかった。主演の松本穂香はドラマ版『この世界の片隅に』での好…
>>続きを読む雰囲気だけの映画
感性が古いし訴えるものがない
主人公が全然喋らないウジウジモジモジ系、察してちゃん
現実にいたら嫌なタイプ
特に意味のないキレイめな映像や詩的なセリフ
それらの雰囲気でごまかし…
©2019 WIT STUDIO / Tokyo New Cinema