クレジットでカネコアヤノの歌声はずるい笑
後味良くなって観た映画が本来よりめっちゃ良かったように感じてまう.
やっぱ光石研さんの演技好きだなあ.安心する.
渡辺大知も顔と声が安心与える.
こんな東…
『わたしは光をにぎっている』
しっとりとした肌感の映画。そして、温かい映画。
自身の想いに反して大切な場所を手放さなきゃならなくなったとしても、やれること/やるべき事を最後まで変わらず"しゃ…
建物はいつか古くなってきたという理由で取り壊されてなくなってしまう、ただその建物を含めた景色や記憶としての思い出は消えずにどこかに残っていく。それが引き継がれて未来へと繋がる。ものとしての存在はなく…
>>続きを読む昔はしっかりと感じられた身体だったり場所だったりが今はあるのかないのかわからなくなってしまっている気がする。
だからこそよりこの詩が書かれたときより一層、光を握った手を開くのが怖くなっている。
だ…
のちのパーフェクトデイズである。
と言いたいところだが、女性でそのロールモデルが成立するのかは謎。女性だとやっぱ小林聡美ルートで服はミナペルホネンとか着ていないといけない感じがある(テキトー)
…
なんか、掴めきれないまま映画終わったかもと思いながら、カネコアヤノのエンディング聴いてたら、なんか心にストンストンストンと落ちてきてカネコアヤノすげー!!!!🤩🤩🤩🤩
主人公の人、他の役じゃ思ったこ…
わたしが見ている東京とは全く別の東京。東京には本当に色んな生活があるね、こういう映画っていいなと思う。
再開発計画によって、在るべき光が消えてゆく。
形あるものいつかは失われるけど、言葉はずっと残…
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