このレビューはネタバレを含みます
地雷は都内各所にあり。
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地雷は都内各所にあり。
何故か2回目の鑑賞になっちまった。
始まって40分くらいでズッコケた。
僕のよく行ってた「まいばすけっと」が写っていた。
立石や高砂に…
山村暮鳥の「自分は光をにぎっている」における“光”を、“希望”と捉えて翻案することは本当に正しいのか?詩から映画は微妙だけど、この映画を踏まえて作られた『光の方へ』はとてもいい曲だと思った。とはいえ…
>>続きを読む雰囲気だけの映画
感性が古いし訴えるものがない
主人公が全然喋らないウジウジモジモジ系、察してちゃん
現実にいたら嫌なタイプ
特に意味のないキレイめな映像や詩的なセリフ
それらの雰囲気でごまかし…
おもしろさ:2.5
しんどさ:1.0
ぜんぜんおもしろくない。
しんどくもない。
でも画と音楽がすごく綺麗な映画だったし、適度にセンチメンタルな気分にはなれた。
葛飾区の立石商店街に行ってみた…
このレビューはネタバレを含みます
私は光をにぎっている ☆☆
松本穂香
素がわからん
声大きく出せるのに出さない
お辞儀長い
感謝ありがとうって言葉出さないのに
追いかけて感謝したり頭長く下げたり
寝てて電話とる時声だめ
セリフな…
始まりから半分以上、睡魔との戦いだった。
主役の子がウジウジモジモジしていて、見ていてイライラした。 こうゆう感じは苦手だ。 何が面白いのか、さっぱり分からん。 唯一、光石研の演技が良かった。 そ…
中川監督2作目、前作がとても良かっただけに、今回は少し流行りに寄せすぎな印象。
リアルな街の人の顔を写したりする割には、ストーリーにリアリズムが今一つ足りないので感情移入出来ない。
好きな監督な…
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