風呂屋→無くなる
商店街→実態はチェーン店だらけ
映画館→シネコン
小規模住宅・村社会→タワマン再開発
旅館→星のやが買いに来る
その他
現金→電子マネー
本屋→無くなる
新聞→無くなる
タワレコ…
私、福岡市南区の大橋というエリアに住んでいるんですが、なんと、この時代に同エリアにミニシアターが出来たのです。
基本的には「読書カフェ」として営業していて、月に1週間程度、ホームシアター的に映画を…
両親を亡くした主人公が上京し、父の親友の銭湯で居候する話。人も場所も記憶から消えたり老朽化したりして永遠なんてない気がするけど、永遠って同じ形で残るんじゃなくて変わりながらも続いていく事なのかもしれ…
>>続きを読む福岡に新しく出来たミニシアターでのこけら落としに選ばれた1作。
普段はfuzkueをやっているハコなのも関係して読書や、本にまつわる2作が選定、上映されている。
yet cinema clubにて、…
抱えてる不安が大きくなればなるほど、きっとうまくいく、とか、こうなってほしいっていう希望も強く抱くから、そういう意味で光を握っているってこと、でもあるのかな?
離したって何もないかもしれないけど、光…
形や場所がなくなっても想いや記憶は残るかもしれない。
それでもその場所にはたしかに価値がある。
そこでしか体験できない感情や空気、人との関わり。
世の中の形が変わっていき、1人で完結できる世界になっ…
©2019 WIT STUDIO / Tokyo New Cinema