まず自分に合わなかった部分を言うならポルノすぎる。でも、この暴力性と生々しさもこの時代の貧困層の日常の側面なんだろうな。歪んだ人間性、そしてギャングでありながら組織の一部に組み込まれ自由を失う…
>>続きを読む【硝子窓の向こうを覗けば】
セルジオ・レオーネ監督×ロバート・デ・ニーロ主演の1984年のクライム作品。完全版
〈あらすじ〉
1920年代初頭のニューヨーク・ブルックリン。ユダヤ系移民の少年ヌー…
パンフルートの物悲しい音色が印象的なギャング映画。
205分の日本公開版を一度観ただけなので、さすがに完全版との違いは分からなかった。
ギャングがまかり通った禁酒法の時代。
あの少年期から彼らの運…
超長尺に相応しい圧倒的スケール
長すぎてロシア文学読んでるみたいだった
上手く言語化出来ないけど他のギャング映画とは違う異質の空気感を感じた
時系列シャッフル&伏線多すぎで理解出来ない箇所も多か…
う、うーん?!まあ確かに一人の男の大河ドラマという感じで面白かったし、様々な時代のアメリカの姿を見られたのは歴史的な資料としても貴重だったと思うし、なんか単純におしゃれだし、これぞ映画!という感じは…
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