ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 完全版に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 完全版』に投稿された感想・評価

oeste
3.9

マジで長いけど序盤に時系列シャッフルされているので取り敢えず2回観た。
ギャング映画というよりは禁酒法時代のギャングという舞台を使った青春映画。劇伴もやり過ぎなぐらいに感動物的な雰囲気があった。
子…

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マフィア映画かと思いきや青春映画なんかーい
面白い

たっぷりの間、複雑な時系列、説明が少なめ
そのせいで見にくくさせているが
そのおかげで面白さも増している

レイプする必要なかっただろ〜泣
よく…

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バチこりマフィア映画だと思ってみたけど、メインはヌードルスとマックスの人生と友情の話だった
終盤にわかりづらいようなところがあるけど全体的に見れば面白かった
特に幼少期のパートがすき
大人から幼少期…

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Momomo
3.7
…後々記載…

<<愛と野望の時代———男たちは心までも血に染めて生きた!>>

お互い年をとった…。
残るのは思い出だけ…。

1200本目!
肝
3.4
途中まで結構いい話と思ってたけどヌードルスが猿で萎えた

ごめん、主人公何度かレイプしてて好きになれんし作品の感動もなんか薄れた。別作品でも思ったけど多分ギャングものは私に合わない
げん
4.0

このレビューはネタバレを含みます

最後のどんでん返し的オチはあぁ〜そ〜いうことかぁ〜と納得したが多分この映画の良さはそこじゃないと思う
3.2

年末年始は長い映画を観よう!ということで、旧年中最後に観たのはロバート・デ・ニーロ主演のマフィア一代記でした。仲間も恋人も掌からすり抜けていく、孤独と虚栄の物語。そして老境のヌードルスに託された依頼…

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ながいながいはなし。古き良きアメリカのエネルギーを感じられるかと思って観たけどちょっと違った。これはアメリカ人でないと分からないかも。ギャングに思いいれがあるんだね。とてもエモーショナルな感じだった…

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4.0
全てが重厚。「映画」って、こういうもののことを言うんだな。 25/12/5

公開:1984年
監督:セルジオ・レオーネ(1929-1989)
音楽:エンニオ・モリコーネ(1928-2020)
1960年代後半のマカロニウェスタンブームを牽引したセルジオ・レオーネ監督の遺作。…

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