ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 完全版の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 完全版』に投稿された感想・評価

う、うーん?!まあ確かに一人の男の大河ドラマという感じで面白かったし、様々な時代のアメリカの姿を見られたのは歴史的な資料としても貴重だったと思うし、なんか単純におしゃれだし、これぞ映画!という感じは…

>>続きを読む
あず
3.2
敢えて言おう、だからなんだ
ケーキだけは良かったケーキだけは🧁
RyoZ
4.7

40年ぶり?の鑑賞。全然内容覚えてなかったが、相変わらず素晴らしい、そして長い!!それでも端折りすぎてジョーペシの件は謎のままでネットで検索したらやはり編集でカットされて本来は六時間だったとか、それ…

>>続きを読む
aco
4.0

禁酒法時代のニューヨークを舞台に、ユダヤ系移民の少年たちが裏社会でなり上がり、やがて野望と裏切りにより引き裂かれていく姿を、少年期・青年期・老年期の三つの時代を行き来しながら描く。

時間軸が複雑に…

>>続きを読む
LeMasT
4.5

ギャング映画というのはあくまで建前上の設定。完全版は4時間弱、時間を余すことなく一人の男の追憶譚として徹底的に掘り下げていきます。

セルジオ・レオーネの演出は圧倒的です。彼は犯罪者たちの栄光ではな…

>>続きを読む
ストレート哀愁
エンリオモリコーネには足向けて寝れないわ
映画として優れてるかは置いといて後にも見れることない稀有な映画だなと
-

I loved the visual aesthetics and music.

One thing which made me really bothered was that the repr…

>>続きを読む
oeste
3.9

マジで長いけど序盤に時系列シャッフルされているので取り敢えず2回観た。
ギャング映画というよりは禁酒法時代のギャングという舞台を使った青春映画。劇伴もやり過ぎなぐらいに感動物的な雰囲気があった。
子…

>>続きを読む

映画タイトル:ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
原題:Once Upon a Time in America
監督:セルジオ・レオーネ
公開年:1984(昭和59)
上映時間:229分(ヨ…

>>続きを読む
かなりの長尺なので、気持ちよく見終わらせて欲しかったが、考察の余地の残る結末だった。
モリコーネの音楽が最高だった。

あなたにおすすめの記事