このレビューはネタバレを含みます
暗い、重いですね…
すごくリアルなストーリーだと思って見てたら実話を元にした話だったんですね。
声を犯罪に使われた3人の子供達の末路が可哀想すぎて…途中挫折しそうになったけど、最後まで観て良かったで…
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正義とは何かを考えさせられる映画だった。
阿久津は達雄に「正義」について諭していたけれど、彼らは本来「正義」を纏い行動するはずの人に幸せを奪われた被害者であるということを考えると、それはすぐにそう…
小栗旬が英語に続いて関西弁の発音もだいぶおかしくてずっと違和感でもやもやした。星野源も少しだけコテコテ風で少しわざとらしく聞こえた所はあったけど不快感までは無かった。もう小栗旬には日本語でそれも標準…
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1984年 製菓会社を標的にした劇場型脅迫「ギン蔓事件」が発生。
2018年 「ギン蔓事件」は未解決のまま時効を迎えている。「ギン蔓事件」を追う二つの視点。
阿久津エイシ 記者。社会部から文化部…
グリコ森永事件
小学生の頃の事件
子供の声の録音テープが印象的で今も覚えてる
その声が幼少期の自分の声だったら❗
そこに目を付けたのは面白かったけど内容はイマイチ
小栗旬ファンの私は楽しめたけど作品…
(C)2020 映画「罪の声」製作委員会