【家族に時効はない】
原作者が新聞記者時代を通して調べ尽くしたリアリスティックな小説を映像化。映画化に伴いその脚本が「アンナチュラル」の野木亜希子が脚本を担当し、期待値が高まった本作。
小説を読む…
個人的にはかなり面白かったと思う。それぞれの動機が明確に伝わったしそれぞれの人物像が丁寧に描かれていて詰まる部分がなかったと思う。こんな話が本当にあったと思うとゾッとする。タイトルの意味も映画内で回…
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正直、しんどかった
テープで使われた子供3人全員
幸せとはいかなくても生きててくれって思ってたのに、。
でも全員が不幸になるんじゃなくて
星野源だけでも幸せだったから、
弟にも希望があってよかった…
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