通算4回は観ている、戦争映画の名作。
改めて見ると新たな発見がある。
字幕でアパムがアプハムになっていた!
途中で出会う探してるライアンじゃないライアンが後にドラマ「キャッスル」に主演するネイサン・…
戦争の不条理さも生きることの高潔さもエンディング曲『戦没者への賛歌』でさらに昇華する
知り合いの方にお薦めいただき鑑賞
戦争映画は本当に辛くなってしまうので、気合を入れないと観れないのですが
こち…
余りにも多すぎる犠牲。自分のために犠牲になった人たちの命の重さは計り知れない。ストーリーは常に緊迫感があってのめり込んだが個人的にキリスト教が好きではなく、ここぞとばかりにリンカーンの神の救いの言葉…
>>続きを読む迫力が凄すぎる
隣の仲間が撃たれて次の瞬間下半身が無くなってたり、逆に自分が大量に殺して罪悪感に苛まれたりとか、戦争の辛さを感じることができた
マット・デイモン俺一人だけ帰るわけにはいかないって言っ…
BSプレミアムから。
橋でのミラー大尉の遺言、「立派に生きろ」の言葉を胸に、ライアンは墓前で妻に答えを求めます。
当然、私たちにも自問させます。
ジョン・ウィリアムズの音楽が流れる中、反省する時間を…
今日見たよ。
リアルでグロテスクな戦闘シーン、とても見ているのがくるしくなってくるくらいだったけれど、戦争はそのように不快な描写があることも大切な気がしているよ。
戦争は残虐だと分かるものね。
それ…