戦争映画って何を観ても終始「理解できない」ではある。でも、この「理解できない」と思う常識(だろうと願っている)がはびこる平和の元には戦争があって、その「理解できない」の中にこういった人々のドラマがあ…
>>続きを読むなんども挫折し、ようやく観終わりました。
面白さがどこにあるのか、不明です。
日本人だからかな?
人として、とか、命の尊さとか、そーゆーのはわかるけど、、、、、。。。
無駄な戦争得意だよね、ア…
15年前、この映画に3.0をつけていた。
正直、戦争映画としては凄いと思ったが、
なぜここまで評価されているのかはよく分からなかった。
でも今観ると、この映画は戦争の映画ではないと気づく。
「一…
過去鑑賞
1944年6月。冒頭のノルマンディ上陸のシーンが本当に圧巻。戦争で死ぬという事は、ただ撃たれてその場に倒れて終わり、という綺麗なものではない事をしっかりと見せてくれる。このシーンでの描写は…
中学か高校の頃に観て、投降するドイツ兵を面白がって射殺するシーンをずっと憶えている。
そういうことを全部描いちゃった上で最後は高らかにはためく星条旗を映すのが、良いのか悪いのかわからんがすごいなと思…
このレビューはネタバレを含みます
スピルバーグ監督が手掛けた戦争映画。
最初と最後だけ戦争シーンで、ライアンを見つけるまでの2時間弱が長く感じました。
戦闘シーンのカメラワークや音声、臨場感が高く評価されてるが自分には合わなかっ…