170分あってちゃんと長さを感じたし
ずっと苦しかったけど不思議とずっと集中して見れた
翻訳要因として呼ばれた軍人が主人公と言ってもいいくらい良かった
同じ隊の人を助けることはできなかったし、頼り…
ノルマンディー上陸作戦を生き延びたミラー大尉率いる小隊が、戦場で行方不明となったライアン二等兵を故郷へ帰還させるため、激戦が続くフランスで彼の捜索と救出に挑む。
冒頭におけるノルマンディー上陸作戦…
戦争の惨さを伝える迫力がものすごく、度肝を抜かれる。大量の死体で赤く染まる波打ち際の生々しさから目が離せない。全編通してすべての戦闘シーンが印象的だったけど、戦争で生き残るのは運でしかないのを一番痛…
>>続きを読む2026年96作品目。
兄弟全員を死なせる訳にはいかないからって、そんなことあるんだ〜。ライアン家は良かったかもしれないけど、それに伴った犠牲が...複雑。戦争ってなんの意味があるのか。やっぱり戦争…
「ブラックホークダウン」よりは観やすい映画だった。凄惨な場面とお茶の間の場面と分かりやすく交互にシーンが変わるため、そこが良かった。スピルバーグ監督独自のギャグやユーモアもあり、スピルバーグ節は変わ…
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