脳腫瘍で余命幾ばくもない元情報局員ギホン(コン・ユ)は、元上司(チョ・ウジン)に呼ばれ、ある研究所へ。
そこには人間のクローン、ソボク(パク・ボゴム)の姿が。しかし研究員は、トマトの茎からジャガイ…
SF映画が特には好きではないけれど、コン・ユとパク・ボゴム観たさに。
クローン青年ソボクの、何にもなれない、でも生き続ける、切なくなってしまった。
限りある命って良いとか、色々なこと考えさせられた。…
コンユ出てると知らず見始めて、コンユの鼻の高さというか大きさに驚いた。非常に立体的なお顔立ちだったのですね。演技も上手いような気がした。でも、お話には魅力を感じず。ボゴミー出演作なので視聴したけど、…
>>続きを読む実験体ソボクの
「僕も何かになりたいと思っていいの?」
「誰かのために何かになりたいと思っただけなのに」
…の台詞が切なかった。
人類は、医療・科学技術の進歩により不老不死にまで挑み、何でも可能に…
パク・ボゴムの作品が見たかったし
コン・ユも好きだから個人的には面白かった
映画館でやてた時には見に行けなったけど
今回の作品は、サブスクでゴロゴロ
しながら見るので丁度いいかなって感じでは
あった…
クローン人間でサイコキネシスで、永遠の命の鍵となる存在であるソボク。
様々な人間が様々な思惑のもと、奪い合い、殺し合い…
容赦ない不憫さ…
永遠の命なんて百害あって一利なし。
何のために産まれ…
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