「革命」で繋がった物語
「キミのそばには私がいる。(キミの)好きなようにしろ」か…
朴正煕大統領、金日成、ヒトラー…
独裁者というのは似た環境、似た人格が形成されるんだ、と。
それにしてもKCI…
韓国国内向け
1979年(昭和54年)韓国大統領暗殺事件ということであるが、劇中のキム部長の言動と実際の裁判での陳述が真実なのであれば死刑判決の理由が合致しない。
そのためか、TV番組にある中途半…
韓国の5-9代大統領のパク・チョンヒ大統領の独裁的で腐敗した政治下の映画。
追い詰められたKCIAのトップであるキム・ギュピョン部長の、やるかやられるかの極限状態をスリリングに描いている。
You…
なぜ殺したのか?
公開中の「大統領暗殺裁判 16日間の真実」が気になっていて、予習のつもりで鑑賞しました。
対アメリカとの虚々実々の外交的駆け引き、政治抗争がスリリングに展開されますが、大統領と警…
2025年55本目。
ほんの40年前の事だなんて、まだまだ近い過去。この後もまだ軍事政権がまかり通るだなんて、恐ろしい。
パク大統領の小物感が半端ない。やはり人を蹴落とし、騙して私腹を肥やしている…
韓国元大統領を暗殺した中央情報部部長が、暗殺を行うに至るまでの一ヶ月強を描いた話。
電話がレトロで時代を感じる。いや大統領さんや……それはあかんて……そのやり方はあかんて……忖度させるだけさせた挙…
「あの頃はよかった。」と、いきなり台詞が日本語になったり、伊藤博文の千円札やクラウンやSONY製品が出てきたり。日本も間接的につながっている彼の国の史実を見応えある1本に仕立てたリアルスパイ映画。朴…
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