
今泉力哉監督のドラマ(冬のなんかさ、春のなんかね)が始まったをきっかけに同監督作の映画を見返したくなり本作を再視聴。
下北沢で暮らす古着屋の青年とその周辺の人達の日常に訪れるいくつかの出来事を描く。…
みんな人間らしくて、その人間らしさがチャーミング
ありそうでなくて全然ありそうで、あぁ〜かゆいかゆい(わかるわかる)
やっちゃうよね、その感じ
ちょっと恥ずかしいし、結構恥ずかしいかもみたいな……
ゆっるーーーい映画と成田凌が無性に見たくなって見た。想像した通りにゆるかった。
前半退屈だったけど、ストーリーの句点の付け方が良かった。あと、成田凌のラストシーンが良かった。
まぁ、こんなもんだよね…
©『街の上で』フィルムパートナーズ