マイルス・デイヴィスといえばスーツでビシッと決めてトランペットを吹いているくらいのイメージで観たので、今のジャズの原型(自由なセッションスタイル)を確立したのが彼だという歴史や、薬物に苦しんでいた…
>>続きを読むPeter Barakan's Music Film Festival 2026にて
『マイルス・デイヴィス クールの誕生』
なんと破滅的な天才なんだろう。
ジャズの巨星、レジェンドとして、断片的…
Peter Barakan's Music Film Festival 2026にて。
途中で、前に見たことがあることに気がついた。前は配信だったのだろう。記憶がおぼろげ。
あらためて映画で観て…
唯一無二
当然2時間程度で収まるはずもなくかなり駆け足
だけどじっくり聴かすところもあって良いドキュメンタリーだった
どのエピソードも興味深く、様々な貴重な証言や三者三様のモノマネも聞けた笑
…
ひとまず経歴をあっさり知るのはいい映画。
マイルスとの関わりで、どんな目にあったとしてもレジェンドの一部になった事に誇りを持ち、つらい過去を美化できる人の弱さが観ていて辛かった。
あと、マイルスも人…
2020-10-25記。
『死刑台のエレベーター』は、映像を見ながら即興で曲をつけたのか…。
ほぼ満員で驚いた。かなりの年配で、脚が悪いのに無理して来てるようなファンもいた。
あまり詳しくなかったけ…