騒音おばさん。なんか朝の番組でもちょこちょこ色んな騒音おばさん出てきますよね。なので凄いバトルの展開を予想してたんです。でも全然違いましたね。
最初は騒音、子供連れ去りの被害者の作家、真紀の視点…
2026年:11本目
小説家の女と動画あげたクソガキ2人本当にイライラする^_^
賃貸に住んでる以上、誰もが他の住民の事を考えて生活するのが当たり前だと思う。
ましてや小説家の女には子供いるんだか…
ヒロインの女流作家が、育児放棄にしか見えない行動で共感できない。自己主張と言い訳ばかり。隣の布団叩きおばさんも、ほかの住民からの苦情がないのも不自然。夫が幻覚を見ることが騒音の発生要因なのだが、この…
>>続きを読む思ってた感じと違ったが、テンポも良くて面白かった◎ 実際の事件?モチーフ?それともそれに着想を得たオリジナル??いやー、でも事情があっても6時代からあの音はうるさすぎますがね…。^_^; 2026…
>>続きを読む先入観、偏見、物事の片面だけを見る…それらが良くないと学ばせてくれる映画でした。
想像してたより全然いい作品…しかも泣けました。
最初は騒音に悩まされるサイドからスタートして、途中騒音おばさんサイド…
引っ越し先で、隣人の布団叩きの音が煩く、隣人トラブルに発展。
そのトラブルが動画で拡散され、事態はどんどん誇張され広まっていく。
こちら側から見て憎たらしい人、何故そうしてるのか分からなくてイライ…
思っていたのと違って、とても良かった。
スランプ気味の女流作家と、隣の騒音おばさんの攻防だと思っていた。
こちらから見ればあちらは、加害者で、あちらから見ればこちらは加害者。
最初は、どっちもどっ…
©︎「ミセス・ノイズィ」製作委員会