ブータン 山の教室のネタバレレビュー・内容・結末

『ブータン 山の教室』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ミュージシャンを夢見る青年が、ブータンの僻地にあるルナナ村で教師として赴任する物語。

​日本人の視点から観ると、ブータンの都会の暮らしですらトイレの形式などに文化の差を感じますが、僻地である村の生…

>>続きを読む
最後オーストラリアで故郷の歌を歌ってる姿をみて、この人はでも戻らないんだろうなと思った
自分も戻らない気がする

先生の前世はヤク飼いじゃなく、ヤクだという村長の言葉。村に必要なものだから。
次にヤクが戻った時に歌うと言っていた村長の歌声が、送別の山に響く。

オーストラリアで歌手になることを目指しているブータ…

>>続きを読む

世界一幸せだと言われている国、ブータンでの物語。
現代的な生き方をする主人公が世界一僻地にある学校で先生となり色々な価値観が変化していく。

映画終盤での村長のセリフ「世界一幸せだと言われているブー…

>>続きを読む

ブータン辺境に遠い町から派遣されてきた先生の話
ただそれだけなのに、なぜかとても心揺さぶられました。名作です。
隣の芝は青く見える。このことわざが思い浮かびます。
先生は結局、オーストラリアに行って…

>>続きを読む

目が覚めるような大自然に素朴な人々、子供達の目の輝きが印象に残った。

標高が高い所に行くと本当に息苦しくこの世の終わりのような気分になる自分にとってはルナナ村に行く道中でヒッ😫となるシーンがいくつ…

>>続きを読む

『ブータン 山の教室』を観ました。以前ブータンに行ったことがあるので、個人的にも親近感を持ちながら観られる作品でした。

物語としては、教員になるための訓練を受けているものの、あまりやる気のない若い…

>>続きを読む

アジア舞台の映画が観たくて、吹き替えで鑑賞。しずかに時間が進んでゆく、すきな雰囲気の映画だった。
ブータンの田舎の暮らしがひとつひとつ丁寧に描かれていて、子供たちも可愛い。
「ブータンは幸福の国なの…

>>続きを読む

ブータン、どこにあるか今ひとつ分かってなかった、モンゴルに近いと思っていた
言葉は韓国語や中国語を聞いてるみたいに感じた
歌はなんだかインドやネパール味を感じた
一郎さんの牧場の歌がなんか懐かしかっ…

>>続きを読む

予告編を観ただけでこれは絶対に良い作品だろうなと思いアマプラ配信終了前に視聴。
本当に観て良かった。
今の日本で日常に不便を感じて不満を口にしていた事が、子供達の純粋な眼差しを見ているとちっぽけ過ぎ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事