ようこそ映画音響の世界へのネタバレレビュー・内容・結末

『ようこそ映画音響の世界へ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

知らない事ばかりだったし面白いエピソードも沢山知れた
特にフィルム時代の音の編集なんて想像しただけで頭がおかしくなりそうなことをやっていた人達がいるおかげで大好きな名作が沢山ある

とはいえ音響の話…

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新宿シネマカリテで最後観たかったがチケット取れずネットで視聴
これ映画館だったな......

(ノイローゼになって仕事ができなくなった話のところ)

仕事以外の世界に常に片足を置いておく

仕事…

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 1933年のキングコングの音響担当の人がめっちゃすごい人で、動物園でライオンとかの声を録音して、それらを組み合わせたり逆再生にしたりして架空の生物の声を表現したっていうのを知った。すごすぎて真似で…

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人生の教科書を見つけた気がする、手元に残しておきたい1本かも。映画の見方が変わる

授業での紹介などにはとても良いのかもしれない。厳密にはストーリーがあるわけでは無く、あくまで職業紹介。NHKを見ている感覚に近い。
様々な要素が一通り説明された最後、何か結論のような展開があるのかな…

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音が伝える印象は映像より強い。
物語に命を与えるのは音。
感情を左右するのに重大なパーツ。音と映像二つで初めて映画
音楽 声 効果音

視界の外の音。どう言った状況なのか伝えるための音。音学ないこと…

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公開当時、武蔵野館に見に行ったのですが…悪口になってしまうけど武蔵野館って、別にそこまで音良くないよね…?この作品のたてる繊細な音を全部拾ってない感じがした。座席も痛いし。まぁ古いから仕方ないのでし…

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通り過ぎていく音が永遠になる
音はそこかしこにあり
世界は音に満ちている
音響技術の進化の過程が知れてよかった。
音響は軽視しがちだが詳しく見ていこうと思った作品。

映画を1つ作るだけで信じられない数の人と時間を使っているんだと再認識した
そして1人1人がこだわりとプロ意識を持ちそれに挑んでいると考えると、映画の見方がまた少し広がった気がする
1映画好きとして、…

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