バスの中で鼻唄を歌う老婆。そのそばにそっと近寄り、こっそりと録音してしまうのは俺とやってること一緒(もちろん嘘。関東連合のチンピラが渋谷の雑踏で叫び倒していたの録音したりしてないです)。「雑音」と呼…
>>続きを読む併映の『外と』が個人的には???だったのでかなりテンション下がって見始めたのですが、こちらはかなり良かったです。バスの中で聞こえてきた鼻歌に反応してしまって思わぬ物語が展開していくのが見事だと感じま…
>>続きを読む映画に既成の概念はいらないっしょ!そんな感覚というか才能に期待しかありません。
上映後の金子監督、二井P、川和田恵真さんトークショーで初めて理解した…
『眼から光』
鈍いセンスの自分にはあれがプロジ…
ひとつの画角で誰が主演でもなくみんな各々の事してる感じが好きなので、バスの長回しのシーンが楽しかった
あと犬可愛かった
監督の意味のないこと?みたいなものに対する気持ちに共感できた
映像にするとち…
このレビューはネタバレを含みます
何処から現世なのか誰が既に幽霊になってるのか、途中からはクロスオーバーぶりが大忙しでした。(その昔の本田博太郎の犯人なのか刑事なのか分からなくなる演技の様な)あとバスと夜の町が効果的に使われていてミ…
>>続きを読む雰囲気映画、良き
正直よくわからない場面が多かったが、雰囲気BGM、主題歌がすごく心地良くて好きだ
バスって電車とは違ったあの雰囲気の良さある
太った男性が花持って突っ立ってたけどあの人も死んでた…
どうしても見たかったので監督に直接コンタクトを取って上映会を主催した。とてもよかった。
冒頭。
バス内でのFIX長回しを見ている内に、だんだんと細部に目が行くようになる。主人公はバンドマンなのに、…
気を抜くと泣きそうになる、光や騒音があまりにも綺麗で優しい
かなこちゃんの部屋素敵すぎ
シネヌーヴォの近くにある和光という素敵な喫茶店は閉店して変な蕎麦屋が出来てました、これって眠ってるのかな死んで…