人生で初めて泣いた映画と記憶
小学生の頃にテレビで放送されていた。
U-NEXTに配信されていたので約50年ぶりに鑑賞。
家族の前でしたが涙しました。
汚れきったオッサンの心にも響きます。
いい映画…
多感な子供時代になかなか辛い経験をさせる。母親役のジェーンワイマンさんはヒッチコックの舞台恐怖症ではかわいい役だが、今回はいつも不機嫌でイライラしてて冷たい印象。子役が可愛すぎだけど両親のどちらにも…
>>続きを読む母親がめちゃくちゃ厳しい
怖いぐらいに
気持ちわからんでもないけど
なにもそこまで。。。感はある。
前半の熊狩り?のチェイスが
結構カメラの動きとか面白かった
グレゴリー•ペックやっぱいいね
な…
農業で生活していた時代に自分のペットとして鹿を飼ったらどうなるか。現実と向き合っていかないと人間は生きていけないということを息子は学ぶことになる。
飼うかどうか決める段階で鹿は草食動物だということ…
19世紀後半、アメリカ南部の開墾民の男の子が生活の困窮を理由に長らくペットの飼育を親に禁じられていたが、とあるきっかけで仔鹿をペットとして飼えることになり・・・
作品中で描かれる3人家族の生活は…
2021年の初見74本目。
感想
前からタイトルを知っていてご縁がなかったので
嬉しいオンエアに飛びつきました!
この映画は良い作品でした。
真ん中くらいの主人公の坊やの親友の死の
お葬式の場面…
1800年後半のアメリカ開拓地
両親が苦労して開拓した土地に住むジョディは、自然や動物たちと戯れるのが好きな心の優しい少年
ある事故をきっかけに、野生の子鹿をペットとして飼うことになる。ジョディは…
少年と子鹿の心温まる物語と思ってたら違った。犬猫もそうだけど、「動物を飼うデメリットも考えてから飼いましょう」とは言われるけど、飼ってみないと、あるいは不都合が出てからじゃないと、わからないこともあ…
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