狂騒の20年代、映画業界はサイレントからトーキーへ。
往年の大スター、野心的な若手女優、映画製作者を志す青年の運命的な出会いが織りなす群像劇。
栄光と没落、黄金期ハリウッドを猥雑で虚実を入り交え…
1900年初めの頃のハリウッドでの成功者たちを、無茶苦茶な撮影のやり取りや、グロい、汚いシーンを取り入れながら、ハリウッドらしく、派手で、とにかくやっちまおうって感じは良かったですが、あまりにも呆気…
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長いし結局何が伝えたかったのかちょっと分かりにくかった。
とりあえず20年代は酒と薬と性が蔓延していて、結構適当だし、普通にいっぱい人が死ぬ。そしてアメリカンドリームもある。
そんでもっ…
前半は小気味よいカットで楽しく見れるが、後半ネリーのヘマが凄くて観てられない。ブロンズのステレオタイプを植え付けられている(モデルとなった人がいたのか?)
撮影スタジオはパラマウントのものだったのか…
過剰すぎるくらいの演出が多いなと思った特にパーティ会場ででの嘔吐シーンが一番象徴的だった。
これでもかというくらいグロテスクに仕上げているのがかえって
狙ってしているように感じ取れてしまい少し残念に…
イレント映画が、映像と音声(セリフや音楽、効果音など)が同期して流れる発声映画「トーキー」に変わっていく境目差し掛かった時に生きた映画人の物語。
2022年日本公開の映画で、数年前からマイリストに…
babylon(2021)
んんんんん!なんとも野心的な…気持ち悪い、カオス(そういう映画大好き)
これがリアルにせよフィクションにせよ、終始パンチある映像
最後の、いろんな映画が飛び飛びに映し出…
【大長編企画】
とにかく、過小評価されているこの映画、衝撃的すぎる。もはやホラー映画レベル。
最初は普通に食べながら観てたけど、これは食べながら観ないほうがいい。
それと、ヘッドホンを持ってき…
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