どんだけ最低なやつでも、そいつに何とも言えないオーラや魅力があったら思わず撮って主役にしてしまうその気持ちは、手放しに褒められる話ではないけど映画というものがもつプラス面マイナス面両方の側面を映し出…
>>続きを読むこれ撮ってる時点で70代の巨匠中の巨匠なのに映画に対してこれ程誠実に向き合ってる事実に震えるわ。
映画とは映像を撮り・フィルムを切り継ぎし編集する事で、思うがままの表現を見る側へ真実として提示できる…
1952年
家族で映画みにいく
クリスマスに、電車のミニカーみたいなん買ってもらう
母の了承済みで、父のビデオカメラを内緒でつかう。
1953年
父いい仕事ゲットする。
"出来事には意…
映画って素晴らしい。映画が好きでよかった!なんてクセェ感想を抱かせてくれる。ありがとうスピルバーグ。
でも物語としてのカタルシスがもうちょい欲しかった。まだ序章のまま終わってしまってちと物足りなさ…
最新作が何やらすごく微妙な評価をされてる巨匠の自伝的作品。監督の性癖とそのルーツが「開示」されてて、個人的には宇宙人の存在なんかよりよっぽど興味深かった。
初めて映画館で観た『地上最大のショウ』の…
画面の真ん中に地平線を配置するな!
ラストシーンが粋だ…
どのシーンもスティーブン・スピルバーグは見せ方が上手いなと思いますが映写機とサムが共に映るシーンがどれも良い
手のひらで映像を観る幼少期の…
Everything happens for a reason.
すべての出来事には意味がある。
スピルバーグが自身の半生を映画化。
そして母親との関係を再定義するというか、決着をつけるためでもあ…
尺が長ぇーな、おい。
幼少の頃から才能が秀でていたんですな。
金銭的に恵まれていたとはいえ複雑な家庭環境の中、よくぞ自分の信念を貫いたもんです。
地平線が真ん中だとクソ面白くない?…ゲージツはワカ…
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