スティーヴン・スピルバーグ監督の自伝的内容の作品らしい。
映画は真実を描き出すこともできれば、はたまた虚飾の世界に祀り上げたり、何とでもできるということなのかな。
最後の最後、慌てて(?)カメラ…
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「レディ・バード」や「あの頃ペニーレイン」など、映画監督自身の自伝的な作品も結構あるけれど、スピルバーグ監督自身の自伝的作品は、ここにきてちょ…
粋な演出が多くて見てて飽きなかった
好きこそものの上手なれ
数々の好きな作品を生み出してくれたスピルバーグさんなので、
彼にビデオを渡してくれた母には感謝ですね
映画は夢って言葉すきだなあ
わ…
あらすじ・感想↓
1950年代サミー・フェイブルマン少年は映画館に初めて行き感動する。それから父からもらった8mmフィルムのカメラで家族の日常や休暇を撮ったり、学校で自主制作映画を作っ…
ラストの地平線の話は目から鱗だった。フィルムや撮影方法を工夫する点が見ていて面白かった分、主人公の人間関係は非常に蛇足に感じた。特に、不倫が発覚してからの母親にはどこか気持ち悪さがあり、ヒステリック…
>>続きを読むスピルバーグの自伝かと思ってたら
自伝的作品だった
勝手にスピルバーグの作品作りにフォーカスを当てた映画だと思ってたから
ちょっと拍子抜けした
ストーリーとしても普通の映画って感じで
可もなく不…
うわ〜めっちゃ良かった。地味な映画ではあったけど。
スピルバーグ少年の半自伝的な映画⁉️
奔放でアートな母親の元で育ち、母親の事実を大好きなフィルムに写してしまう。
フィルムは残酷なまでに真実を…
見たままが真実なのか?
組み立てられたものが真実を表しているのか?「写真の嘘」もそう。
編集というフィクション。
深読みすればいくらでも、読み方、意味の付け方はあるよと、知ってる知らないかが問題よ。…
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