情婦のネタバレレビュー・内容・結末

『情婦』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026年104本目。
月並みな感想をまず言うなら、これに情婦という邦題をつけた人は週末ごとにタンスの角に小指をぶつける呪いにかかっててほしいね。原題もぜんぜん違うし、内容的にも合ってないし…なんつ…

>>続きを読む

途中までは「真犯人を特定しないまま無罪を勝ち取る法廷劇」なのかと思っていた。少ない登場人物で今さら犯人をどうするのだろうと思っていたら、最後の10〜20分で一気にひっくり返された。

特に印象的だっ…

>>続きを読む

弁護士系の映画見たいな〜と思っておすすめされていたこの作品を見たらすごかった。めちゃくちゃおもしろい!!!
白黒の映画って初めて見たけど全然古さとは関係なく面白いものはおもしろいという当たり前の事に…

>>続きを読む

最後まで観ると多少スッキリする。やっぱやたらと調子良くて女ウケする野郎は詐欺師だよな。騙された女性陣はみな気の毒だ。

冒頭で一見偏屈そうな主人公の弁護士が事務所の人間に慕われているのを見て、なんで…

>>続きを読む


最初から軽妙な会話のやり取りや雰囲気が楽しくて、テンポよく退屈せずにみれた。

ウィルフリッド卿の憎まれ口ばっか叩くしマイペースやけど人望ある感じ、なんかわかるなぁ。
独特でチャーミングな魅力。

>>続きを読む

アガサクリスティ原作の法廷劇。
こんなにも昔の作品なのに現代のドラマや映画とほぼ同じような法廷劇作品の形式が確立されていて驚き。事件の回想を描くことはなく、本当に会話劇だけでここまでの盛り上がりを見…

>>続きを読む

思い出し用


あらすじ
重病を患っていた法廷弁護士のウィルブリッドは、口うるさい看護師の保護観察の下職場へと復帰した。早々に殺人事件の弁護を依頼され、一度依頼を断るウィルブリッド。しかし、証人であ…

>>続きを読む

ラスト少し手前まで見て、
「どんでん返しと感動ものの合わせ技かよ!
とんでもねぇ作品だな!」
と涙ポロポロとなり、
次のどんでん返しで「なんだよそういう話かよ!」と逆に少し冷めるという変なリアクショ…

>>続きを読む

クリスチーネ😭
レナードを愛していたから、浮気が許せなくて死刑、かと思ったら、有罪と知っていたから、身を挺して偽装罪を被った、のに目の前で裏切られて、殺しちゃう、、
最初のアパートで泣いて喜んだのも…

>>続きを読む
ちょいちょいボケるけど、法廷劇って地味だしセリフ多いなーとか思ってたら最後にガガガときたねー

あなたにおすすめの記事