情婦のネタバレレビュー・内容・結末

『情婦』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ラスト一点賭けやから自分みたいにそこの察し悪ければおもろい
セリフ多くて眠くなりずらかった。
法廷劇やのに雑に刺し殺されて笑った
1954年の映画でモノクロだが、古臭さは感じられず見やすい作品だった。

二転三転とする物語も面白く、さすがアガサクリスティ

面白すぎる。。。レナードという男にかかる老婦人殺害の疑惑を晴らすっていうだけの話。しかも無罪を主張するのは、殺害時刻には既に家に帰っていたかどうかというアリバイの立証だけ。

こんなんでどうやって2…

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過去に何度も見たのに(しかも初回の衝撃すごかったのに)結局どーなったっけ?と靄がかかったようになるやつ。


↓ネタバレ
ラストシーンのあの若い娘、別の場所でまってればいいのになぁ。そのうち破局する…

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終始展開にメリハリがあるため中弛みすることがないし、登場人物それぞれの造形がしっかりしており各キャラクターがとても魅力的

随所に差し込まれる軽妙なやり取りのおかげで笑いながら観ていたが、最終盤のた…

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履修

妻側の証言を強固にするために動いてるとこまでは予想できたけど
それを夫側も承知の事実だったのはゾッとした
ウィットに富んでて飽きなかった
掛け合いのテンポが良く2時間集中して見れた

ラスト5分の畳み掛け、
マレーネディートリッヒの凄み!

ビリーワイルダー×アガサクリスティの時点で面白くないわけがないんだが、教科書のようなどんでん返しで綺麗に騙された。ユージュアルサスペクツもこんなんだったな。

ウィルフリッド卿が慕われる理由がラスト…

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お見事極まりない
怒涛のラストが美しすぎて涙が出そうになった
多様な深い愛が絡まり、ひとつの悲劇に向かっていった。
愛と危険は常に隣り合わせである。

2026年104本目。
月並みな感想をまず言うなら、これに情婦という邦題をつけた人は週末ごとにタンスの角に小指をぶつける呪いにかかっててほしいね。原題もぜんぜん違うし、内容的にも合ってないし…なんつ…

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