狭霧の國に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『狭霧の國』に投稿された感想・評価

3.0

人形劇+特撮怪獣映画。
私は人形劇が好きなのだが、この人形の動きは好みではなかった。
明治時代の大分、盲目の娘、伯母の過去、存在すら知らない双子の兄の死等々、ちゃんとした設定があるのだが、必要を感じ…

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明治時代。霧がかかると怪獣が現れる噂があった。ある夜、栄二の前に霧がかかり…
 
人形劇です。
思ったよりクセが無かったかな。

人形や特撮はよく出来てるし、全体的に昔話を聞いているような気分になれ…

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2.5

【大作Sweded Movie】

U-NEXTにて。5年前の短編邦画。

人形劇による怪獣映画という珍しい体裁で、こういう挑戦は大歓迎だが正直、プロが作った映画とは思えなかった。

個々の人形の造…

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3.0
何気に合間の時間で鑑賞
地元やん怪獣伝説
よく分からなかった(ノД`)シクシク
3.0

音楽が好きだなあ。あとあの人形の艶めかしい雰囲気はなんなのか。
展開も定番で、時間も短く、サクッと見終えられるが、中身は濃厚。
曲は重厚で、人形の動きやデザインも良く、怪獣も個人的に好きなデザインだ…

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2.1

このレビューはネタバレを含みます

人形劇で紡ぐ、霧中の少女と怪獣の物語。


サムネイルだと実写かと思ったが、人形劇だった。背景や一部のものは実写なのかな? 人形がリアルで結構怖い。怪獣映画ではなくホラーかと思った。

正直物語に…

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鯨+爬虫類て感じの鳴き声が良い。

こういう、地方の映画館ではまずかけられない作品をラインナップに入れてくれる最近のアマプラナイス。
どう考えても人形のミニチュア特撮を見るべき作品なので、その分は十分に楽しかったけど、設定と人物造形とそこから来る台詞が陳腐でダサ過ぎるのが作品価値を減じてて本当にもったいないと思った。
2.5
ストーリーはイマイチ
人形の無表情が独特の雰囲気は良かった。
3.0
2024/115

人形劇だった。
ある意味特撮っぽい

独特な世界観

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