よく分からないけど嫌いじゃない。
・内容的に全然違うんだけど、荘厳な音楽に乗せて解説を聞いてる感じがプラネタリウムを思い出させてなんかちょっと良かった
・どんなに環境や姿形、能力、生き方が変わって…
このレビューはネタバレを含みます
壮大かつ、哀愁漂うナレーションの内容は確かに引き込まれた。
ただ、絵としての面白さ、迫力はどうしても欠けているため、普通に原作を読んだ方が早いかな、とは思ってしまった。
小説という文字以外の全てを読…
そっか〜こういうのもありか〜
かなり実験的というか、玄人向けな感じ
高校生の時とかの自分が観てたらキレてたかもだけど、今はこういうのも良いねとなれる
気づいたら無重力の中にいるというか、普通にク…
アイスランドの作曲家の監督による、30年代のSFの朗読に合わせて劇伴と旧ユーゴスラビアのモニュメントを写しただけという、映画の極北とも言うべき何か。
とにかく、ポスターにもあるモニュメントの非現実的…
20億年後から語ってくれる壮大な叙事詩。
映像としては退屈かもだが、眠れないどしゃ降りの深夜に真っ暗な部屋で鑑賞したので気分的にもタイミングが良く、ちょっとした未知へのトリップが体験できて良き時間を…
モノクロ映像とBGM
最後の人類からのメッセージ
ぼーっとしながら観るのにちょうどいいが
内容はなかなかヘビー この世の終わりの始まり
「私たちは過去の人類に憑依し 経験を共有することができます…
Johann Johannsson