お母さんの加害者でもいいから生きてて欲しいって気持ちと、お父さんの被害者でもいいから人を殺めていないで欲しいって気持ちどちらもわかるし、どっちにしても辛いのむごい
そして、めっちゃいい息子だったのも…
久々に邦画でしっかり感情移入して
気持ちも動いたし、頭で考えさせられることもあり
容疑者Xの時と同じように
堤さんの熱演がすばらしく
悩みに悩んだ末の気持ちが固まった姿が
まさにそれだった
同…
「堤○○監督と堤○○が初タッグを組み、○○脩介の同名ベストセラー小説を映画化したサスペンスドラマ」
だそうだ。
この文章は「映画ドットコム」からの引用になる。
さて、何が問題か。
この「初タッグを組…
辛い内容。両親がそれぞれ言うことも、妹が言うこともわかる。
犯罪者の家族のその後は壮絶だと思う。「生きてればいい」という綺麗事では済まない地獄の日々が待ってることを思うと、妹の絶望感もリアルだった。…
息子が加害者かも被害者かもしれない中で、どちらに転んでも苦しいなと思っていたけれど、それを上回る苦しさだと個人的に感じました. 加害者であれば一生罪を背負って家族も生きていかなければならない、けれど…
>>続きを読む好きだった。
考えさせられる作品で、子どもがいる親は心構えのために見ておくべき作品なのかなと思った。
父と母で生と死の望む形が違うことが共感したし苦しかった。(父は望んでいたとは言えないか)
…
ー記録用ー
めっちゃ切ない話だったと同時にめちゃくちゃムカついた。なんで世間はもっと無関心に生きられないんだろう。それが無理ならもっと愛情深く見ていられないんだろう。どんな事があっても、その二択で…
「望み」製作委員会