シアーシャローナンは歴史物や文芸作品が多いね。故にいつも男に虐げられている
メアリーは、老いた母と二人の貧しい暮らしの中で心を閉ざし人生を諦めている風情で常にピリピリと険しい顔で他者を寄せ付けない
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はあーーーーー良、、、、、、
観た後しばらく動けなくなるくらい刺さったの 久しぶり
孤独で不器用な古生物学者の中年女性メアリーと裕福な化石収集家の妻で鬱を患っているシャーロット
お互いを見る目線…
「道ならぬ」愛が
土臭く抒情的でひりつく感情へ
昇華されていく———ローリング・ストーン
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心を鷲掴みにされた———イブニング・スタンダード
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うーん。メアリー・アニングは生涯独身だったようなのですが、同性愛者を思わせる史実はないようで、監督の創造みたいなんです。そんなことしていいのかな、と違和感が。
あとメアリーとシャーロットが惹かれ合…
シアーシャ・ローナン作品
たくさん観ていくぞ😆
「化石」…アンモナイトと主人公の
ダブルミーニングだなああ
牧師の奥さん(?)との会話、
2人ともぎこちなくて
違和感だな…と思ってたら
あとあと…
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