邦題については、基本的に非難される傾向があるのかもしれず、また言葉の正しい意味で、批判してみる価値はあるものの、悪く言うばかりが能ではない。そして、この『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物…
>>続きを読むどんな人の一生にも、悲喜交々、ほんとうにいろんなことがある。
だからこそ、心の声をちゃんと聴くべきだ。私の心は何といっているか。何を感じ、どうしてそう感じたのか。そのことを受けてどうしたいのか。
私…
テディがエイミーとの結婚を決めたと知った後、悲観に暮れるでもなく、エイミーから取り戻そうとするでもなく、すぐに小説と向き合うことへ切り替えられたジョーの強さは見ていて強さをもらえるように感じる。
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めちゃくちゃ良い!
ほんとに今は良い時代だな、女性でも好きな仕事につけるし愛する人と結婚できる
自由でいたい、だけど寂しいって分かるなーそしてそれを芸術にぶつけるのがとても良かった
結末も若干読…
可もなく不可もなく。なんでもない話だけど、すごいつまらないわけでもなく。
ただ時系列が分かりにくかった。あと、誰が長女とか次女とかも分かりにくかった。ずっと長女だと思ってみてた人は長女ではなかったみ…
画は綺麗、ワクワク感はあった。
だけど、結末はそれで良かったのか?っていうモヤモヤが拭えない。
この作品は、"女性にも色んな幸せを追い求めることができる"というメッセージなのだと思って観た。
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"結婚"こそが幸せのゴールとされている世の中で別の形のゴールを探しているジョー。彼女にも愛するに相応する人が出てくるが、結婚という選択がその世の中を肯定しているようで、もどかしさを感じる状況にもあっ…
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