このレビューはネタバレを含みます
ケイト・ウィンスレットの何も感じない、この世の中に期待なんてしてない、みたいな目が素晴らしすぎた。
港町の端っこで化石屋を営むっていう何とも哀愁しか漂ってこない感じも素晴らしい。
そこにやってくる貴…
全体的に燃ゆる女の肖像に似てるけれど、それよりは希望の残る終わり方だった
メアリー・アニングが実在した人物だと知り調べてみたけれど、彼女が同性愛者だったという歴史的な証拠はないとのことだった
フィク…
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シアーシャ・ローナンとケイト・ウィンスレットの演技を見れて満足。
少し燃ゆる女の肖像に似た雰囲気の映画だった。
男社会が蔓延してる当時は女性同士の方がお互いの痛みや苦しさを理解し合えたのかもしれな…
女性同士のドラマ。
人と人の関わりに年齢は関係無いけれど、彼女たちが生きてきた世界、それによって得た経験とそれによって形成された彼女たちの行動がうまく交わりそうで交じりあえない。
私はハッピーエンド…
美しい構図と感情の変化で変わる光のコントラストが素晴らしい。
タイトル「アンモナイトの目覚め」
なんでこういうタイトルなんだろうと思いながら鑑賞していたけど
やんわり分かったような難しいような。
…
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よかった、、波音の余韻、、
ケイトウィンスレット演技えぐすぎ
ほぼずっと真顔なのに
キャスティングしび〜〜🤦♀️いい意味で
ストーリーに意外性はないけど、登場人物の言動にリアリティがあって逆によ…
セリフはそんなにないからこそ、2人の女優の演技に圧倒されてしまう。
ケイト・ウィンスレット、さすがすぎた。
何も知らずにみたけど、アンモナイトの目覚めってそういうことだったんだ。
相手のためを想…
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ケイト・ウィンスレット(メアリー)とシアーシャ・ローナン(シャーロット)、演技派の2人は見応えがあった。
相変わらずヌードも厭わないケイト・ウィンスレット、こういう無骨な女性の役はハマる。
ロン…
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