感情がジェットコースターで泣いたり微笑ましかったり忙しい映画だった。ジェットコースター繋がりでいうとはしゃいでる2人が可愛らしくて仕方ない。ディスコでのシーンはヘッドホン被せた瞬間に曲が変わり、自分…
>>続きを読む儚く刹那的な二人の青年の一夏
内容は勿論、映像の色合いや風景、音楽も良かった。
特にクラブでのシーンはとても好きだった。これは海外の夜の遊園地の景色が好みなのでそのシーンも好き。
二人の始まり…
ケイトが言うべきことを然るべき時にちゃんと言える強さを持ったいい人で、自分もこうあれたらいいなと思った!ただ肯定したりするのは簡単だけど、きちんと向き合って言葉をかけてあげるのって難しいから。
酷…
ゴリッゴリのフランス映画‼️‼️‼️って感じ
登場人物みんな切り替え早くてびっくりなのですが、愛に生きるフランス人の感覚的には違和感ないのかな
アレックスが普通に可哀想だった…あんな振られ方して…
ひたすらにアレックスに感情移入してしまった。恋愛においての不安や苛立ち、悲しみのような感情はどれだけ深かろうが二人の中でしか解決することができないのか、先に思ってしまった1人の心で留まり続けてしまう…
>>続きを読むなんかいまいちしっくりこないというか理解できてない感じ
ダヴィドはなぜアレクシや酔っ払いを助けたのか
アレクシのヨットを任せろと言って放置した理由は
どんな理由でヨットがアレクシのものに?
…
ジャケットから男性同士のラブストーリーだと思っていたので、冒頭をみて、オゾン監督らしいミステリーを感じて嬉しくなった。
アレックスは自分に刺激を与えてくれる存在に憧れていて、それがたまたまダヴィド…
ダヴィドは「悪い男」なのか、それとも避けがたい悲劇なのか。映画を観終えたあと、その単純な二分法では到底収まらない違和感が残った。
確かに彼の行動は不誠実だ。アレックスを愛しながらケイトに手を伸ばし…
-MANDARIN PRODUCTION-FOZ-France 2 CINEMA–PLAYTIME PRODUCTION-SCOPE PICTURES