マイ・バッハ 不屈のピアニストの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『マイ・バッハ 不屈のピアニスト』に投稿された感想・評価

norin
4.0

最初から最後までピアノの音色、素晴らしさに圧倒されていたら全て本人の実際の録音だと知って更に驚いた。
狂気的なまでのピアノへの向き合い方、それでいてその他の部分ではいい加減なところもあり彼の人間性ま…

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Djin
3.8

地味に波乱万丈な人生w
つか、こんなにアッサリ描けるか?w
伝記映画。

マンションにあんな隣人いたら面白いなw
ウチも窓開けとくわw

劇中、キーワードになるセリフに、芸術への執着は破滅的な探求っ…

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3.6

芸術は痛みによってのみ完成される
ブラジルの作品
バッハの曲は全ての演奏者のためにある
大切なのは聴く者の心をかきたてること
アンフェタミン ヒロポン
売春婦が従兄妹になってる
浮気相手に発泡するの…

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ラミ
3.6
自分の思うように自分のすきのために生きる事を全力で生きてる人生だ
24h
3.9

楽譜のなかで一番大事なものは何か?
それは休符だ。
ジョアンは師の教えを理解した。
文章のなかで一番大事なものは何か?
それは句読点だ。
いつかそう言ってみたい。
ところで、少年ジョアンの最初のピア…

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ジョアンさん素敵な人だなぁ。
ただの才能有る天才ピアニストという面だけではなく、女性関係にだらしなかったり自由奔放さがケガを招いたりクズなところも描いてるのが人間臭くてリアルに伝わってくる。
最後の…

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 実話とは知らずに観ていましたが、いやここまできたら実話なんだろうな、と思っていたらやっぱり実話。
 私の想像通りの芸術家かな?まるでピアノに取り憑かれてるというか...。こうじゃなきゃ頂点には立て…

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3.5
まずリズムを正確に刻むこと、それから静寂を表現すること、という学びから指揮者の下地はできていたなと思う。
saki
3.5

音楽芸中への愛→執着→狂気に感じた。
指が使えなくなってピアノから離れたはずなのに、離れきれなかった。
もう愛なのか執着なのかわからない。
演奏が良過ぎて、ラストは狂気を感じた。
「何ものにも代え難…

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ブラジル ピアニスト ジョアン
波瀾万丈な人生の割に淡々と物語が進む
音楽は素晴らしいがそこは少し残念
本人はサッカーで指を怪我したり、酒で左手しか使えなくなったり、無茶な本質や不屈の圧倒的な迫力あ…

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