狩と略奪の遊牧民と商いと融和の遊牧民との内紛では、後者の方が良く思えたけど、、、後半のアケメネス朝ペルシア王キュロス2世 vs トミュリス!はヘロドトス「歴史」の一節を下敷きに、戦闘シーンは見応えあ…
>>続きを読む中央アジア史に興味があったので。
失礼な話、タイトルやサムネ、カザフスタン映画の得体の知れなさなどから映画のクオリティ的には下の中くらいを想定していたのだが、中の上くらいで驚いた。映像はかなりリッ…
トミュリスの名は、カザフスタン辺りでは今も有名なのかどうか?二千年以上前の古い話ではある。
チョイ調べたら、紀元前550年頃だと、中国では春秋時代で、孔子が生きていたのと同じ頃だ。
全く関係ないけど…
女王トミュルス強すぎる
キュロス大王を討ち取った兵士がイケメン
ヘロドトス先生が『歴史』に記してくれたからマッサゲタイ人のことも知ることができる
ヘロドトス先生ありがとう
イランにあるキュロス…
なかなか気合い入ったチャンバラアクションが見れるカザフスタンの歴史映画
家臣の裏切りに合い家族を皆殺しにされたトミュリスさんが復讐したり、部族を統一したり、キュロス王と戦ったりするおはなし
2時…
紀元前600年ごろ、大国ペルシアを打ち破った女傑を描いたもの。
中央アジア遊牧民族を描いた作品は2000年が経過した15世紀を舞台としたものと比べても違いが分かりません……。当初に戦う相手はモンゴル…
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