極悪人のドラキュラ公に立ち向かう少数精鋭部隊のお話。
終始羽が気になる。
何の前触れもなく羽背負ってるし、休憩中は羽置いてるし、奇襲を片付けたらいつの間にかまた羽背負ってるし、いきなり羽授けてるし…
あらすじ:15世紀中期、広大な領土を治めていたオスマン帝国。ワラキア公国を治めさせていたヴラド3世が、さらなる力を求めて暴挙に出る/貴族・市民を虐殺/細菌兵器。オスマン帝国は、精鋭部隊デリラに鎮圧を…
>>続きを読む「誓いなり!」
「鳥を放つのです」
「神は我らと共にある」
土、空気、水、火
世界はこの4つの柱の上に成り立っている
オスマンでは信仰を理由に攻撃しない
ターバンを見ると思い出す
独特の…
オスマン朝に実在した軽騎兵部隊デリがモチーフと思しき7人だけの精鋭部隊デリラが、叛旗を翻したワラキア公ヴラド3世を討伐に向かうオスマン朝七人の侍!
ヴラド・ツェペシュはともかくオスマンが主役のトルコ…
時は15世紀半ばムラト2世の治世。ローマ人がワラキアお呼んだ地はオスマン帝国の領土となった。ワラキア公は帝国への忠誠にさの証に息子ヴラドとラドゥを人質に差し出した。スルタンムラトはヴラドを宮殿に迎え…
>>続きを読むオスマン帝国統治時代。非道の限りを尽くす暴君に正義の鉄槌を下す為に最強の精鋭部隊が決起する。極秘裏に進行する細菌兵器を駆使した人類滅亡計画。戦と死は恋人。戦場は居場所。熱く激しく純粋で気高い戦士の生…
>>続きを読む私みたいに拳と剣と槍の闘いが好きな人はラストシーン刺さるかと。
爆発と仕留めた瞬間をリンクさせる演出はありそうでない気がする。
あと昔のトルコものは貴重。
とはいえいまいち盛り上がれずに終わってし…