おじさんと若い女の話なので当然気持ち悪いんだけど、女が3人もいるので訳わからなくて面白い。予備校教師ってそんな金あるのか?あの加賀まりこにしてもやっぱ若い田中美佐子の方が輝いて見える、やっぱ女は若さ…
>>続きを読む家を買ってくれる山崎努が愛人なら経験が糧になりすぎてるよ…
『スローなブギにしてくれ』をもう1回観ないとなんとも言えないかも。70年代の藤田敏八とは全然違うと思った。全然刹那性がなくて、緩慢でしどけ…
『50年後に結婚しよう』
1982年日本。
この時代の服装や街並み、発展途上だけどもう絶対に戻ることのできない尊い文明を見てるだけで私は幸せなの。
カセット📼がたくさん売ってるお店とかいいなぁ…
人物関係図が『化身』に似ているが、三人の関係が泥沼化するわけでもなく二人の距離が極端に接近/別離するわけでもなく脚本が散漫していて微妙。山崎努→田中美佐子からの加賀まりこ→山崎努に連続する贅沢な三角…
>>続きを読む「完」ちっちゃい
山﨑努があまりにクズだけど、「あの人は半分は遊びだけど、半分は本気なんだ」と言われてるように、本気で「50年後に結婚しよう」と言ってるんだろうなという 絶妙な演技がとても良かったで…
「日本縦断こころ旅」の元気な自転車おばさん田中美佐子さんの半世紀前のお姿ってどんなだったんでしょう?という好奇心にかられて鑑賞。配信って便利ですね。思い立ったら即昔の作品にアクセス出来る。まず映画そ…
>>続きを読む「#ダイアモンドは傷つかない」を観た。予備校の中年講師と恋仲になってしまった女子大生との関係を描く。中年講師には家族もあり愛人もいて更に女子大生に手を出す。そして彼は彼女に溺れてゆく。43年前、19…
>>続きを読む先生、ずるいなぁ。
でも、こういうずるい男に運悪く引っかかると
好きという気持ちだけではない
別のスイッチが入って
別れられなくなる気持ちも分からなくはない。
それを愛と間違えてはいけない。
田…
田中美沙子さんの映画デビュー作をようやく観賞。
80年代に限らず、奥様以外に愛人がいる話って多々ありますが80年代は不倫に浮気に愛人関係などのドラマが極端に多かった気が。
当方の恋愛経験が不足過ぎて…