●2026年8月23日、メルカリで出会った「SF脳とリアル脳」のGoogleレビューを読んでた。この映画のタイトルを挙げてた。
Googleレビューより:
「未来の世界
2025年3月17日に日本…
もうこうゆう青春モノは純粋な気持ちで観ることが出来なくなってしまったんだなぁと実感して、少し悲しい😢
シオンが突然歌い出す、少しミュージカル風なアニメーション。登場人物たちが真っすぐ過ぎて、小っ恥…
AIロボットであるアイが突然歌い出すので人によっては共感性羞恥がキツいかもしれない。ただ、曲や歌声はいい。
シナリオはありがちな青春恋愛ものという印象。ただ、いくつか設定の粗が気になるところはあっ…
ティーン向けの学園青春モノ×ミュージカル×SF。万人向けのエンタメ作品にもかかわらず、AI描写のディテールがけっこう凝っていて、そのバランス感覚には『サマーウォーズ』『超かぐや姫!』を感じたりもする…
>>続きを読む以外にも予想の斜め上の結末でおもしろかった。隣で歌っている人がいる中であんなに長い間黙って向かい合って見つめ合い続けるのシュールだなあとかは考えちゃった😂
福原遥ちゃんは相変わらず声も滑舌も良くて声…
歌が多いって聞いて少し身構えてたけど、観終わってみたら全然気にならなかった。
むしろ歌があるからこそシオンらしさが伝わるし、最後まで観ると全部意味があったんだなって思えた!
何となく観た作品だったけ…
©吉浦康裕・BNArts/アイ歌製作委員会